
月桃水きあら Moon Peach
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| さて、いよいよ当店が自信を持っておすすめする月桃水 きあらについてお話します。まず初めに、きあらは月桃の抽出液純度100%であることを申し上げておきます。
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●なぜ「きあら」なのか?
これまで月桃の商品というのは、お茶から石けん、はたまた化粧品に至るまで、様々な形態で販売されてきました。きあらもそれらと同じではないのか?
答えは、Noです。 では具体的に・・・
1. 純度100%混ざりっけなし
2. 根から葉っぱまですべてから搾り取る
3. 口に入れても無害な蒸留水だから応用範囲が広い
1.純度100%がもたらすもの
次のグラフを見てください。

このグラフはある製薬会社の調査をもとに作成されたものですが、一目瞭然ですね。私が、説明するまでもないと思います。
今現在、販売されている月桃入りの化粧水は様々なお肌にいい成分が含まれています。つまり、月桃の濃度から考えると、あまり濃いとは言えないわけです。
では 、それらは本当に月桃の成分を生かした商品と言えるのでしょうか?単なる、月桃入り化粧水というだけなのでは?と私は思ってしまうのですが・・・
月桃だけが良いのか、それとも他の成分との混合液が良いのかは、人それぞれだと思いますが、少なくとも、月桃水きあらは月桃そのもの良さを100%生かした商品ということになります。
 2.根から葉っぱまですべてを
皆さん、前回の最後に葉っぱが大事だと述べたのを覚えていらっしゃいますでしょうか?
右の写真は、きあらの生みの親である山川工場長です。自社開発の搾り機でまさに根から葉っぱまですべて搾り取っているのがおわかり頂けると思います。
葉っぱに多く含まれる重要な成分を余すところ無く搾り取っています。まさに、月桃丸ごとですね。
3.口に入れても無害
この証明は、前々回にしたと思いますが、ちょっとややこしかったですよね。結論は、グルタミン酸ナトリウム(うまみ成分)より、許容量が多いということでした。
ここからがきあらの真骨頂です。きあらは口に入れても、味はしませんし、香りがほのかにするだけで、決してイヤな香りではありません。色も、ほとんど透明です。
月桃茶が飲みたければ、お茶にシュッ、月桃石けんで洗顔したければ、普通の石けんにシュッ・・・すべてが、月桃製品になるのです。湯煎してやれば、アロマセラピーにも使えます。
ペットの消臭や、部屋の臭い消し、風呂上がりのお肌の手入れから、うがい、歯磨きに至るまで、いろいろなことに使用できるのです。
しかし、このようなことを聞いて、一つの商品でそんなにいろいろな効果があるなんて・・・と思いますよね。
実は、私もそうでした。半信半疑で使い始めたのですが、明らかに肌のキメがそろってきたのがわかるんです。
今じゃ、歯磨きにも使用しています。風呂上がりには、もちろん顔に付けています。特に顔は、みるみるうちに、肌にしみ込んで行くのがわかります。
なんだか男の私が、このようなことを言うのは恥ずかしいのですが、本当に肌にいいのが実感できるんです。
ただ、あまりあおり立てることはしたくないので、忠告として申し上げておきますが、やはりお肌は人それぞれ個性があると思いますので、相性の悪い方がいらっしゃると思います。(事例はないですが)
きあらは、敏感肌の方にはモッテコイの商品です。天然成分のみですので、お肌を刺激することはまずありません。少し、強いかなっと思われる方は、水で薄めて使用してみてください。
まずは、手の甲で試してみてください。スベスベするのが実感できますよ。
◎まとめ
きあらは、化粧水や消臭剤といった枠組みでは捉えられない商品と言えるのではないでしょうか?
人間というのは、今までの概念を覆すようなものには、不安感を覚えるのは当たり前のことですが、きあらを手のひらにふきかけたとき、それは無駄なことだったと気付くはずです。
また 、いずれ「きあら誕生秘話」をお話したいと思いますが、
・企業が利潤追求のために作った商品ではないということ
・月桃という植物に長年親しみ、共生してきた人々から生まれた商品であるということ
これらのことから考えると、きあらの安全性や、純粋さをおわかりいただけるのではないでしょうか。
きあらは、自然の恵みと長年培われた人間の知恵が生み出した商品なのです。
※注意 上記の文章はきあら以外の商品が不正な商品であると言っているわけではありません。違いを述べているに過ぎませんので、ご理解の程よろしくお願い申し上げます。 |
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